ゴミ屋敷の処理をしたことがあるのですが


ゴミ屋敷の掃除というのはするのはなかなか大変ではあるのですがどんどん物を捨てていくことができるというのはある意味面白かったです。ゴミ屋敷の掃除というのをしたことがあるのですが必要なものと必要のないものというのをわけるということをしないでほとんど捨ててしまうということを実行していました。そもそもゴミの塊のようなものになっているわけですから必要であるものというのがほとんどないと言っても過言ではなく、だったら強引にでも捨てた方が良いということになりましたので普通ゴミとして捨てることができるものはそのまま捨てるということにしましたし、粗大ごみとして捨てなければならないものというのはまた別に手続きをしてということになりました。

ゴミの部屋を業者に任せる

大変であったことは確かなのですがあくまで友人の手伝いをしていただけということになりますのでお金をもらって行っていたということでもありませんし、割と気楽に行うことができたというのは面白かった部分であったと自分では思っています。虫がわいたりするのではないかということが若干不安ではあったんですが思ったほど虫がいなかったのが驚きでした。全くいなかったというわけではないのですが大量のゴキブリが存在しているというようなこともなかったので安心して作業をすることができました。理由としては強いて言うのであれば生ゴミはそれほどなかったということと時期が冬であったということが挙げられると自分では思っています。普通に業者に頼んで捨てることができるのであればゴミというのは実はそれが最も良いです。それこそ、分別をする必要性すらありませんからどんどん捨てられるのですがそこまでするようなコストもないということで友人達が集まって処理をしたということになります。 どんどんゴミを捨てるというのは割と気持ちがよいものでした。仕事にしたいとは思わないのですが、これはちょっと病みつきになる作業といえるくらいでする