友人の生前整理の手伝いはしんどかった


私は友人の生前整理を手伝った経験があるのですが慣れていないせいで非常に大変な思いをしました。終活のためには生前整理をする必要があるのですが、やるべきことが多くて疲れることを理解しておくべきです。私は友人の荷物を整理するときに捨てていいものがどれかを逐一確認しながら作業をしたので短時間では終わりませんでした。やはり生前整理をするためには時間が多くかかることを覚悟して、仕事が休みの日に一気に作業するべきだと思いました。私と友人はいっしょに急いで生前整理をしたのですがたった1日では全ての片付けは終わりませんでした。そのため、別の日に生前整理を再開することにして自分の家に帰りました。生前整理をしたがっていた友人が悩んでいたのが遺産となる貴重品の扱いでした。私の友人は生前整理をしたあとでいくつかの荷物を離れた場所に住んでいる家族に渡したがっていました。友人の家は2階建てだったのでゴミを下まで運ぶのが面倒でした。高層マンションに住んでいる人が生前整理をするときは荷物を外に持っていく手間がかかるのでもっと大変になると感じました。私は友人と2人で協力して生前整理をしたのですが、一人で作業をしていたらかなり予定が遅れていたと思いました。生前整理をする前にはやるべきことの内容をメモなどに書いておくと作業が捗ります。私は友人と話し合って片付ける部屋の順番を決めてから生前整理に取り掛かりました。私は汚れても大丈夫な服を着て生前整理をしたので急いで荷物を運び出すことができました。私はゴミがたくさん出ることを予想して頑丈で大きなゴミ袋をたっぷり買っておきました。私は軍手を持って行って生前整理をしたのですが、重い荷物でも楽に握ることができてよかったです。友人はかなり前から‎断捨離をしていたのですがまだ整理できていない荷物はたくさん部屋に残っていました。私は友人に頼まれて初めて生前整理をしたのですが、考えながら捨てる物を選ばないといけないので神経を使いました。